名作の力 on 2007-11-26
最近ほとんどテレビドラマは見ません。でも昨日と一昨日は松本清張の「点と線」のドラマ化を2晩5時間に渡って見てしまいました。結構引き込まれました。昭和32年ごろを丁寧に再現してありました。寝台列車あさかぜは大学の休みに広島に帰ってくるときによく利用もしたので懐かしかったです。ビートたけしは好きではないのでどうかなと思ったのですが、どうして。やはり松本清張の原作は名作だ。
今日も小春日和みたい。もう少しこんな陽だまりの秋を楽しみたいものです。

- 2007/11/26(月) 06:08:47|
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