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Odd & Charlie No.2 on 2005-10-07


ついでにもう一丁。
ハリー君のおねえさんのオッドが早くよくなりますようにとオッドを描きました。それとチャーリーももう一枚描きました。画伯は昼寝の後、芸術は爆発だです。
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  1. 2005/10/07(金) 17:09:22|
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チャーリー・ハリー!! (ジュリー!!:きききりんより) on 2005-10-07


もう病気じゃ。自分のペットがいないから、人様のペットの絵を描いてみた。もう洗濯も終ったし。

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チャーリーだよ。

Harry2.jpg


ハリーだよん。

皆元気でね。

注:わたしは「きききりん(漢字がわからんようになった)」が「ジュリー!!」と叫ぶテレビドラマが分かる年代です

  1. 2005/10/07(金) 08:07:21|
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芸術の秋 on 2005-10-07


20050926095022.jpg


芸術の秋ですね。

私が行って、最高に並んだ絵の展覧会は大分前のバーンズ・コレクション。(日本で歴代3位の観客数だったそう。)上野で3時間はグルグル回って待ったと思います。でも、待った甲斐はあるコレクションでした。しかし、待っていた間もおば様たちは逞しかったです。トイレに行きたくても、公園の女性トイレは一杯。で、男性トイレを占拠してしまいました。男性のほうがおろおろしてトイレにいけなくなっていたのです。恐るべしパワーでした。

注:バーンズ・コレクションを検索してみました。
新薬の特許で巨万の富を得たアメリカの富豪A・C・バーンズが収集したフランス近代絵画を中心とする総数約2500点のコレクションの総称で、H・マティスの《生きる歓び》やG・スーラの《ポーズする女たち》を含むそれは、20世紀でも屈指の個人コレクションとして高い評価を受けている。概してコレクターは、作家はもとより学芸員や批評家よりも周縁的な存在とみなされがちであるが、高名な医学博士であったばかりか、セザンヌやルノワールに関して著作を残すほどに博識であったバーンズは、こうした従来の常識を覆す破格のコレクターだった。1922年にフィラデルフィアに自身のコレクションを管理する財団を起こしたバーンズは、以後他の職を辞して1951年に自動車事故で急死するまでその仕事に専念、その気難しい気性から、しばしば高名な美術史家や批評家とも衝突し、なかでもE・パノフスキーの再三の申し出を拒み、とうとう鑑賞を認めなかったエピソードはつとに有名。そしてバーンズの死後も「非公開・非複製」の遺言によってそのコレクションは長らく門外不出であったが、近年ようやくその一部が公開の運びとなり、1994年には東京の国立西洋美術館でもコレクション展が開催され、空前の入場者数を記録した。
(暮沢剛巳)


そうだ、ハリー君のマミーの好きなマティスもあったんだ。

  1. 2005/10/07(金) 05:14:42|
  2. 日々の出来事|
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画伯の馬脚(カバ脚)すでに現る? on 2005-10-07


みなさま、おはようございます。
今日の作品です。もうすでに画伯の馬脚が現れてしまったような気がしますけれど。(カバ脚が正解か?)

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木曜日に行っているオリジナルヨガはバレエのバーに足を上げたりするストレッチを最初にします。そのあとマットで鋤のポーズとかブリッジ、そのあと呼吸法。これはとっても気に入っているクラスです。

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金木犀の話題がよく聞かれますね。私は沈丁花と金木犀がよくこんがらがってしまうのです。

  1. 2005/10/07(金) 05:14:39|
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